Windows

Windows

一般的な電子証明書の配布は、PKCS#12ファイルによって行われますが、
証明書ファイルのコピーが容易なため、複数の端末へのインポートを防げません。

Gléasの証明書配布は、PKCS#12ファイルを介さず
ユーザー用のウェブ画面から直接Windowsの証明書格納領域にインポートさせるため、不正コピーを防げます。

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OS X

MacOS X

GléasからMac OS Xへの証明書インポート方法は、
秘密鍵のエクスポート不可にし、
インポートワンス機能が使える専用アプリ「Gléas CertImporter」形式と
Safariだけで証明書をインポートする形式があります。

証明書と同時に、WiFiのプロファイルをインポートさせることもできます。

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iOS(iPhone/iPad)

iOS

Gléasには、iOSに最適化されたユーザ用ウェブ画面があります。
証明書や無線LAN、SSL-VPNなどの接続設定を含む、構成プロファイルをインポートできます。
システム管理者は、証明書や設定を個別に配布する必要はなく、効率的かつ安全に証明書配布ができます。

また、AppleのOTA EnrollmentおよびMDMにも対応しています。

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Android

Android

GléasにはAndroidに最適化されたユーザ用ウェブ画面があります。
クライアント証明書、VPNの設定をインポートできます。

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USBトークン

USBトークン

Gléasは、Gemaltoや日本セーフネット社のUSB型/スマートカード型の認証デバイスに
電子証明書をインポートできます。

認証デバイスにインポートされた電子証明書は、エクスポート不可となっているため
コピーされる恐れはありません。

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